飲食業でムカつくことあるある

どんだけ上下関係激しいねん。
下は基本雑用。先輩、上司より遅くまで残ってても
朝先輩、上司が出勤するまでに調理場の立ち上げ作業(来てすぐ仕込みができる状態にすること)しないといけないしふきんが人数分足りてなかったらそれだけで文句言われるし。

いやいや。あなたたちより遅くまで残業して
朝も早くに来て1人でやってるのに
ふきん1、2枚足らないくらいで文句ですか?
どんだけ器小さいねん。

しかもみんなそれぞれにこだわりとかポリシーがあるからこうしてと言われてやってると
違う人からは違うから!こうだらと言われる…
永遠にそれの繰り返し。
やり方統一してくれませんかって感じです。

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    ポリシーなんて知ったこっちゃない

    どこも似たような感じですね。
    後輩を育てるという事を全くせずに、雑用、残業はやって当たり前。
    出来ていなければ鬼の首を取ったように責めてくる。
    その先輩も同じような経験をしてきたはずなのに
    上に立つと先輩風吹かせて自分がやられた事を
    そのまま後輩にやるって酷い話ですよね。

    言われたとおりにやったとしても、
    教える人によってやり方が違ってくるのはキツいですね。
    一人一人のやり方やポリシーに従ってやるのはいくら何でも無理ですよ。
    マニュアルがあればいいのにと何度も思いました。
    苦しいのは今だけとそう思ってやり過ごしましょう。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    下積み時期を耐え抜いて、そして上司に相談してみましょう。

    下積み時期の大変なところですよね。
    先輩も上司もかつては同じ下積みを経験してきたとはいえ、もう少し優しくしてくれてもいいじゃないかと思いたくなる気持ちは分かります。
    でもこの辛い時期を乗り越えることによってあなた自身が強くなっていくはずです。そんなときがいずれはやってきます。
    一方で人によって指示が異なるのは、こだわりとかポリシー以前に統一していないことによる非効率を生じさせるので改善していった方がいいと思います。
    非効率な作業を少しでも円滑に改善させるためにその旨を一番上の上司へ思い切って相談してみてはどうですか?
    上司といえど何でも知っているわけではなく自分の気付かなかったことがあったりしますので考えてくれるかもしれません。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    調理場での修行中ですね

    調理場で、調理の修行をされているのですね。ここまで厳しいのは普通の会社員と違うところです。上下関係が厳しくこだわりを持っているので大変だと思います。
    この職場で続けていきたいなら、考えかたを変えてみませんか。みなさん、こだわりを持った職人を目指している方々のようです。きっと、目配り気配りができる人こそ、美味しい料理が作れるようになるのでしょう。食材を吟味し、お客様のそれぞれ違った味の好みに合わせて調理するためには、研ぎ澄まされた感性が必要なのかもしれませんね。雑用係も修行の一つです。頑張って一流の職人になってください。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    妙にこだわりの強い人が多いですよね

    調理場は経験したことがありませんが、飲食店のホールをいくつかやっていました。
    調理場といえば、はたから見てもいつも空気が悪く、ピリピリしているイメージが強かったですね。
    特に、リーダーが新人に強く当たったり、少しのミスで怒鳴り散らしたりすることは日常茶飯事で、
    お客さんにまで聞こえてしまうのではないかといつもヒヤヒヤしていました。
    やり方もほとんど統一されておらず、人によってそれぞれ違うこともあるので、
    見習いや調理補助の立場の人は見ていて本当に気の毒になりました。
    そういう経験をした人が。将来上の立場になってやり方を変えてくれると良いのですが、
    それまでに嫌気がさして辞めてしまう人も多いんですよね。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    そんな大人気ない大人っていますよね、、。

    ちょっとのことがすぐ目について下に文句を言うって、まるで先輩面したくなって口うるさくなってる中学生みたいですね、、。
    私も過去のアルバイトで似たような方がいましたが、そういう方って99%完璧にやってても1%のミスを責め立てるタイプかなあと。
    文句言ってくるそれぞれポリシーもった方たち同士ではコミュニケーションがとれていないから統一もされないままなのでしょうね。
    下の方がしっかりしているから、それに甘んじてあぐらかいているようにしか思えませんね、、。
    先輩、上司の中にこんなのはおかしいと疑問を持つ方がひとりでも加われば、また環境も変わってくるんだと思います。

  6. 6. 名無しの激おこさん

    理不尽で勝手な上司。

    主さんの苦労、お察しします。
    上下関係が厳しいのは悪いことだと思いませんが、断りづらいような環境にして労働を強いたり残業をさせたりするのは最悪です。主さんの心が潰れないか心配です。
    主さんの上司や先輩は、主さんよりお店に対する責任が重いのですから、こだわりとかポリシーとかいうくだらないものは捨ててやり方を統一したマニュアルを作った方がいいですね。主さんのおっしゃる通りです。
    人によってやり方が違うと無駄に怒られていい気がしませんよね。じゃあポリシーのあるアンタがやってくれと悪態をつきたくなります。
    そして人を労いもせず駒のように使う人が上に立つ店は長生きしません。そんなくだらない職場に主さんは染まり切らず実直に生きてくださいね。報われるよう願っています。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    シェフの世界って職人の世界だと思うのです。

    シェフの世界って職人の世界だと思うのです。
    職人の世界はサラリーマンと少しだけ違います。
    それは下働きや丁稚の部分がある世界だと思うのです。
    それは、教科書だけでは分からない、経験でしか受け取る事の出来無い世界。
    シェフという華やかな世界に憧れたのに雑用の下働きを続けているのは
    なんだか報われ無いようで違うような気がするのは皆んな通ってきた道だと思うのです。

    布巾も人数分必要であるはずなので、仕方がない事です。
    多分ですが、いざ、自分がシェフとして動くときに自分の分が無かった困りますよね?
    下処理、雑用と思うとツマラナイかも知れませんが、実際、自分一人でお店を開くとなったら
    自分で何もかもしなければなりません。
    もし、それだけの能力があるのであれば、自分でお店を開いた方が自由でしょう。
    人によって違う事はそこを統括しているシェフに聞くか、
    それぞれの違いでどう変わるのかに注目する事をお勧めします。
    調理法というのは、実はどんどん変わっている部分もあります。
    蕎麦は今は茹でるのが常識ですが、当初は蒸しで出したので蒸篭が名残になっていたりします。

    シェフの世界は経験の勘が大事なはずですので、
    腐らずに技が盗める時だと考える事をお勧めいたします。

  8. 8. 名無しの激おこさん

    まさに古くからの飲食店のような

    日本の古くからある料亭のようなお話ですね。
    残念ながらそういうお店ってかなり多いみたいですよ。知り合いが飲食店で働いているのですが、まさにおっしゃる通りの出来事が起こっているそうです。
    上の人ほど楽に仕事が出来て、気持ちにも余裕が出てきますよね。下っ端はいつまでも下準備をやらされて早出や残業は当たり前。
    そのくせ給料が低いとかはザラにあります。
    実は飲食店以外にもよくある出来事で、私も下っ端だった頃は嫌々ながらやっていました。
    なんとか耐えて、下に人が入ってくる事を祈るしかないかもしれません。日本ってそういうの目立ちますよね。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    頭が悪い人の集まりなのです

    自分の部下やアルバイトに仕事を頼む時に、うまく指導ができなかったり、ルールを明確にできなかったりする人たちは頭が悪い人たちなのです。やり方が統一できていなければ、損する人は自分なのに、部下のせいにしてしまうのです。
    ルールがしっかり決まっていて、誰にとっても働きやすいお店は、それだけ料理の評判もお店の人の人気も高いものです。また調理場で美味しい料理を作りたい、そう思っている人は、誰よりも遅くまで残り、早く仕込みができるように、朝早く出勤するものです。プロ意識が低く、頭が悪い集団に居続けるのはやめ、転職しましょう。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    すごい、毎日お疲れ様です。

    読んでいてビックリしました。すごく頑張ってますね、お疲れ様です。きちんと休めてますか?眠る時間ありますか?つい心配になってしまいました。やり方が統一されてないのは振り回されて困りますね。マニュアルなどはないのでしょうか。私も以前チェーン店の飲食店で調理のアルバイトした際、人によって教えてくれる内容が違い戸惑いました。チェーン店なのでマニュアルはあるのですが、ベテランのおばさん達の独自のルールのようなものがありました。店長に聞きながら作業していたのですが、板挟みのようになってしまい辞めてしまいました。あまり無理せず頑張ってくださいね。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    飲食関係はどこもそうなんですかね...

    僕は菓子関係の製造職に就いているんですが、見習いの頃は同じような経験をしていました。朝早くから夜遅くまで、準備から始まり、先輩の補助、そして後片付け掃除..毎日毎日その繰り返し。忙しくてプライベートの時間なんて無いに近かった。職人として成長しているのかも分からないくらいでした。先輩から腑に落ちないことで怒られたり、昨日と言ってることが違うじゃないかと反発することもありました。でも僕はその仕事が好きだから、くじけながらも続けてこれました。相談者さんも腹が立つ事も多々あると思います。でも本当に継続は力なりですよ。誰のために今の仕事を選んで、働いているかを明確にする事で気持ちのやり場も違ってくるのではないのでしょうか。

  12. 12. 名無しの激おこさん

    愛ある厳しさと押し付けは別物です。

    朝早くから夜遅くまで働いておられて、さぞ心身ともにお疲れのことでしょう。きつい仕事環境の中でもどんな人が上司かによってモチベーションも大きく変わってきますよね。失礼ながらお伺いしている限りではあまり良い上司には恵まれていないようですね。厳しさの中にも成長してほしいがための愛があればまた違ってくるのかもしれませんが、やり方も統一されていないし、ただただ雑用を押し付けられているだけに感じます。そんな中、頑張って仕事を続けているあなたはえらいです。上司からも、いつもありがとう、なんて感謝の言葉が一つでもあればいいのですが。

  13. 13. 名無しの激おこさん

    飲食業は確かに大変だと思います

    調理の仕事ってめちゃくちゃ上下関係が厳しいですよね。私の友人も二人ほど調理師になった人がいるんですが、どちらも三年でやめてしまいました。
    とにかくボロ切れのようになるまでこき使われて給料は少なくて、病気になりかかったそうです。でも中には本当に面倒見の良い良い職場もあるそうです。
    そう言ったところに出会えるかどうかで大きく運命は違ってくるでしょうね。料理の業界って特に叩き上げというのが良いとされているから修行することに意味があるっていうのは仕方ないのかもしれません。ある程度頑張って自分のお店を持つのが一番かもしれませんね