料理の準備を邪魔してくる姑

一緒に料理を準備しているとき、邪魔してきて、お願いだからどこかに行ってくれと思う。
私がコンロを使っているのに、わざわざ鍋をどけて別の料理をしだしたり、皿を使おうと思って出して置いたのに、いつの間にかささっと別のものに使っていたりする。
それでも悪びれず、しれっとしていて、こちらも細かいことだからと、言い返すことも出来ず、イライラが募る一方。
キッチンは一つしかないから避けることもできず、今は私が一歩下がって我慢してるしかない状況。
料理は美味しくて、満足だけど、どうか、私のやっていることの邪魔だけはしないでほしい。

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    いっそ別居はどうでしょうか?

    キッチンが一つしかない状況で一緒に料理するのって非常に気を使いますよね!しかもあまり広くないキッチンだと余計にそう感じちゃいます。
    気を使っているのがお互いだったらまだやり易いですが、姑と一緒に料理となると嫁側がどうしても一歩下がった形になるのでやりづらいのは仕方ないけどやはり辛いですよね!
    言い返すのもなかなか大変ですので金銭的に余裕があればこの機会に別居をしてみるのはいかがでしょうか?そうすると姑・相談者さんともにお互い満足してお料理ができますし、もし姑の料理が食べたくなったら遊びに行くとかくらいの間柄の方がストレスが溜まらないと思います。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    料理は途中から任せてしまう

    料理の邪魔をしてくるなんて、姑でも誰でもイライラしてしまいますよね。
    旦那も邪魔してきていつも注意するのですがいつまで経っても治りません。
    勝手に材料使ってくるとか有り得ないですね。
    どうしようもないので、途中から主さんの料理は姑さんに任せて他の家事を片付けるのはどうですか?
    一緒にやるのは多分難しい事なんだと思いますよ。キッチンって狭いですし。
    1人がアシストするか、1人で全部やるかの二択しかないと思います。
    味も美味しくて任せられるようですので、やりたいようにやらせて他の事すれば時短にもなるし、イライラもしなくなりそうです。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    姑息でいじわるですね

    毎回小さな意地悪をされていると、積み重なって結構なストレスですよね。なんでそんな小さな意地悪するんですかね。皿を片付けられそうになったら「それいま使いますよ~」鍋どかされたら「邪魔でしたかすみませーん」と敢えて反応してみたらどうでしょうか。なにか文句言われたら「いつも私が気が利かなくてすみません」と汐らしいふりして様子見ればいいとおもいます。小さな意地悪がバレてないと思ってるから、バレてたと知ると恥ずかしくなるんじゃないかなと、おもいます。うちの姑もいつもバレる嘘をついたりしますが、なぜバレてないと思うんですかね。くだらないですよね。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    姑さんは邪魔をしているつもりはないのかもしれません

    それはタチの悪い姑さんで困りますね。姑さんにとっては『このキッチンは私の陣地だ。』と言わんばかりに邪魔をしているような感じにもとらえられますね。
    でも、意外と姑さんはそういう事を考えてなかったりするのかもしれません。人の事を考えられないというか邪魔をしているつもりは全くないのかも。
    お嫁さんも姑さんと同じように鍋をどかしたり、皿を出していたら「ありがとう。」と勝手に自分の料理を盛り付けちゃってもいいしもしれないですね。
    それかやっぱりいつも自分が気を悪くしちゃうから、姑さんがキッチンに入ってきたら自分はリビングやダイニングの方に移るとかしてもいいかもしれません。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    あなただけ我慢する必要はない

    文章を見る限り、「それはわざとでしょう!」としか思えません。
    普通はコンロを使っているのならわざわざどけたりまではしません。
    なぜタイミングをあえて合わせるのでしょうね。
    皿も勝手に使われるしで、料理などできた環境ではないでしょう。
    では、あえて嫌味ったらしく姑さんに行ってみたらどうでしょうか。
    鍋をどかされたら「あ、邪魔でしたか?すいません」などです。
    これくらい嫌味っぽく言っても良いと思います。
    決して我慢することなんかないです。
    言ったもの勝ちだと思います。
    こういう人間関係って難しいですが、どちらかが一方的に溜め込むというのは
    好ましいものではありません。
    吐き出す権利はあなたにもあります。
    その吐き出し方を間違えなければ現状とうまく付き合っていけるのではないでしょうか?

  6. 6. 名無しの激おこさん

    100%嫌がらせですね

    お姑さんって、どうしてこんな人が多いんでしょうね。
    一番の問題は同居しているからですが、キッチンが一つしかないのも原因ですよね。
    二世帯住宅でも水回りが完璧に分かれていればいいと思うんですが・・・。
    お姑さんからしたら、元々はキッチンは私のものだったという意識が強いんだと思います。
    ただ、お姑さんが美味しい料理を作ってくれるのはありがたいですよね。
    お姑さんと上手くやる方法の一つして「料理が上手だから教えてください」という低姿勢な感じにするのがいいかもしれないですね。
    可能であれば、増築してキッチンをもう一つ作るという手もあります。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    キッチンに主婦二人はいらないんですよね

    キッチンに主婦が二人入るとろくなことがないのです。そんなに邪魔ばかりしてくるのだったら、いっそのことお料理を全部お姑さんに任せてしまったらどうでしょうか。任せたら任せたで不満噴出なのでしょうか。でも基本的にキッチンというのはよほど広々としていない限りは、狭い場所に二人というのはストレスのもとになります。なので一日おきに交代でお料理を作るのもいいアイディアだと思います。何れにしてもこのままでは相談者さんもストレスがいつか爆発してお姑さんと最悪の関係になってしまいそうで心配です。今のうちにお姑さんと相談して料理の割り振りを決めるのが一番ですよ。

  8. 8. 名無しの激おこさん

    料理の邪魔されるのは嫌ですよね

    分かります。料理をしている時に近くをウロウロされたり、邪魔されたりするとイラッとしますよね。私も、美味しい料理をなるべく効率よく作ろうとしているのに、邪魔されるとイライラします。たぶん、姑は邪魔していると思っていないかと思います。そのため、しれっとしながらやっているのではないでしょうか。このまま我慢していると、いつか爆発する恐れがあるので、姑にはちゃんと伝えた方が良いかと思います。「私が料理している時は邪魔をしないでください」などのようなことをオブラートに包んで言うと良いでしょう。そのように言わないと、一生分からないかと思います。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    ちょろちょろ返しをしましょう

    そのイライラとっても分かります。
    こっちは自分の段取りで料理していますし自宅における自分の管轄下ですから変に踏み入ってこられたりすると本当に邪魔で困りますよね。
    じっとしていられない姑さんでしょうから、思い切って一度「今日は私が張り切って腕を奮いますから姑さんは楽しみに待っていてくださいね!」と宣言してみてはどうでしょうか。
    そうすることで例えいつものように手を出してきても「ここは私が頑張りますから黙って座っていてください」と言うことができます。
    そして出来上がった料理に駄目出しをされたときは「姑さんのお手本をぜひ参考にしたいので今度見学させてください!」と言うのです。
    自分の段取りで料理をしたい姑さんはあなたがちょろちょろすることにイライラすると共に、いままで自分が与えてきたイライラを自覚してくれるかもしれません。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    キッチンは1人が良い

    悪気がなくやっている事だと無下にも出来ないのでタチが悪いですよね。キッチンは女性の場所ですがやはり二人で立つと言うのがあまり良くない様な気がします。何か神聖な場所というか自分が使っている時は自分の物というイメージがあって私は自分が作業をしている時に他の人に立たれると邪魔というか嫌ですね。
    使う時間はずらせませんか?姑さんが使う時間よりも早めに使って料理を済ませておくとか。一緒にご飯を準備しているのなら当番制にしようと持ちかけてお互い1日置きに料理をするとかちょっとした工夫をしないと質問者様のストレスが溜まっていってしまって良い関係ではなくなってしまいそうです。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    全部任せちゃうのはどうでしょう?

    同居って大変ですよね。料理に限らず自分の邪魔をされると嫌なものですよね。
    食事の準備は別々にされているのでしょうか?もし料理を一緒にできそうなら、役割を分担して同じ献立を協力して作ってみるとうまくいきそうですね。
    それか、料理がおいしいのならいっそのこと全部任せちゃうのはどうでしょう。姑に思いっきり頼って楽しちゃいましょう!
    相談者さんは料理に充てていた時間を自分のために使うとか、他のことをしてみると気分転換になっていいかもしれません。料理がお好きな方だったらちょっとストレスに感じるでしょうが、お料理教室などに通う手もありますよ。

  12. 12. 名無しの激おこさん

    船頭多くして船山に登る。

    船頭多くして船山に登る。
    指示する人、メインを張る人が多くいるとどんな場所でも混乱します。
    導線が混乱するということであります。
    確かに自分が主体で動く方が良い場合もありますが、
    お母さんの元気の元と考え、補佐に回る方が楽です。
    世の中には文句はたくさんなのに手伝ってくれないケースも多いです。
    料理の世界でも料理長がいて、スーシェフ(副料理長)がいる構造ですので、
    どんどんパスを出し合って終わらせてしまいましょう。
    お母さんがどこか出かけた時に思い切り料理をすれば良いのです。
    お母さんが料理を主体でしたいのであれば、家族の味を教わるチャンスですよ。