工事の音よりもうるさい先輩の罵声

電話でギャアギャア騒ぐのやめろ。こっちの仕事に集中できないじゃないか。怒ったからといって問題が解決するのか?そうじゃないだろ!
トラブルが起きたときこそ冷静な対応が必要なんだよ。いったい何十年この仕事やってんだ。
60過ぎて我慢ができなくなっている気持ちはなんとなくわかる。ひょっとしたら俺も20年後にはそうなっているのかもしれない。だが、だ。年をとっているからといって何をしてもいいということではない。いいや、他の人より長い人生を送っているからこそ、みんなの見本となるような行動をすべきではないのか。
頼むから周りに迷惑をかけていることを自覚してくれ。そして、声のボリュームをもっと下げてくれ。

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    上司か、その方が親しくされている方から伝えてもらう方法はいかがでしょうか。

    あなたの主張、もっともだと思います。私も同じような状況にいたことがあるのでよく分かりますよ。
    そういう人って、自分は完全に正当だと思って相手を説教できる立場にいるつもりなのだと思いますが、周りは大迷惑ですよね。そして、皆から迷惑がられるのを知らず怒鳴り続ける姿がなんか裸の大様な感じで、哀れでもあります。
    一方で、あなたにはその方の立場を少し想像してあげる優しさや、20年後の自分に置き換えたりして考える心の余裕があるのですね。大人だなと思います。
    上司から注意してもらうことはできないでしょうか。ご年配の方ということでそれもなかなか難しければ、上司以外でもその方が親しくされている方に根回ししてみる方法もあるかもしれませんね。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    反面教師にして自分はまっすぐに。

    想像するだけで耳が痛くなってくるような状況ですね。本当になんでもかんでも怒鳴り散らせばいいというものでもないのに、怒りが抑えられない人っていますよね。根本的な解決に導くためには、教え、正し、諭すことこそ必要なのに。きっとその状況なら、あなた以外にも同じように不快な思いをされている方たちがいることでしょう。年長者であるからこそ、人としてこうなりたいというお手本であるべきだというあなたの考え方にはとても共感できます。きっとその方を反面教師にして、あなたは人柄溢れる頼りがいのある人物として年を重ねていくことでしょう。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    罵声や怒鳴り声って苦痛ですよね

    たまにだったら仕方がないし怒ることは時には必要なことですが、ギャアギャア騒いだりそれがしょっちゅうとなると駄目ですね。
    元々の性格なのかストレスが溜まっているのか。やはり言うように年長者だからこそ見本となる行動をとるべきですよね。年齢が上だから威張っていいことはないです。
    声のボリュームをさげてもらうには、自分は聴覚過敏があるということを言ってみてはどうでしょうか。
    でもあまりその人に刺激を与えないように、怒鳴り声だけではなく赤ちゃんの鳴き声などいろいろ面で過敏なところがあるので辛いと言ってみる。
    聴覚過敏だと、ただうるさいと言っているのとは違うのでちょっと意識してくれるかもしれません。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    先輩のうるさい声について

    工事現場よりもうるさいってすごいうるさいですね。
    こういう人職場にひとりはいますよね〜
    真面目にお仕事をがんばっているこっちからしたら迷惑ですよね。
    そりゃあお仕事に集中できないはずです。
    怒るって自分の感情をきっとコントロールできないんでしょうね。
    もう60だったら尚更この先輩の性格を変えるなんて無理でしょうね。
    質問者様も20年後にそうなっていることはないと思います。
    その先輩がそういう生き方なんでしょうから
    とりあえず耳栓を買ってきて使ってみたらどうでしょうか?
    工事現場よりもうるさいのであんまり意味ないかもしれませんが、少しでもマシになるといいです。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    周りが見れない方も多くいらっしゃいます

    大きな声で電話をする人はたくさんいらっしゃいますね。
    仕事場がうるさくて集中ができない状況も、大変理解できます。
    そしてたちが悪いのは、年齢が高くても、常識のない方もいらっしゃることは事実です。
    このような方は基本的に周りが見れない方で、かつ迷惑をかけているという自覚もありません。
    自覚がないから、気をつけることもできないのです。
    あなたもこのような方にならないようにお気をつけください。
    そして、現在の対策としては、全てを受け流しをするのが一番良いと思います。
    全て反応していると、あなたの身がもちませんので、受け流しをしていくことは大変重要です。
    受け流しができるようになると、これまでとは嘘のように、意図的に無関心になれます。

  6. 6. 名無しの激おこさん

    誰か注意してくれる人が居てくれればいいですね・・

    年を取るとなぜか意固地になるというか頑固になってしまうんですよね。何でそんなことで?と思うような、昔はそんなことなかったのにどうして?と聞きたくなるぐらい変わってしまう人っていますよね。自分が正しいと思ったことが絶対で、人の意見を聞き入れない。耳もやっぱり聞こえにくくなるから自然と声も大きくなってしまうんでしょうね。質問者様に間接的に被害(うるさくて仕事に集中出来ない)はあっても直接的に被害はないんですよね?そんな時は「一体どうされたんですか?何かあったんですか?」と聞いてあげるだけで、先輩の気が少しは収まると思います。誰かに自分がいかに大変かを聞いて欲しいんだと思います。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    本人が気づかないとどうにもなりません。

    声のボリュームを上げたからと言って必ずしも相手に伝わる訳ではないですし、
    感情を込めるのは大事ですが、感情的に怒っても相手には怒られた事だけが伝わり、
    本当に伝えたいことは伝わらなかったりします。
    でも、本人が気づかないとどうにもなりません。
    また、言える立場の人が言わないと職場ではトラブルが増えるだけかも知れませんね。
    自分は、ああはならないぞ!と決意し、後輩には同じような苦労をさせないようにする以外無いのかも知れません。
    歳が上でも、地位が上でも、尊敬出来ない行動は悲しいですよね。
    でも、年を重ねるごと、地位が上がるごと、見えなくなって行く事もあると思います。
    反面教師として、考える方が良いのかも知れません。

  8. 8. 名無しの激おこさん

    反面教師にしましょう

    うるさい声を毎日聞いていたら嫌にもなりますね。
    気分転換にお手洗いに行き、あまり声を聞かないように工夫しましょう。
    他人を変えるということは、なかなかできないものです。
    自分が変わるしか方法はありません。
    さり気なく、別の人から声のボリュームが大きいことを伝えてもらいましょう。
    仲良くなれば、気軽に言えることかもしれません。
    年齢を重ねていても、残念ながら人間の見本となるような人物にはなれないものです。
    人間というものは、完璧な人はいません。
    他に良いところを探してみると、別の見方が出来るかもしれないですよ。
    反面教師にしてみましょう。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    先輩とは見本になるべき頼られるべき存在ですよね。

    都合のいい時だけ先輩面して、都合が悪くなるとすべて後輩のせい。
    ほんとに迷惑な話ですね。
    電話でぎゃあぎゃあと喚き散らすなんてみっともないですね。
    トラブルがおきた時こそ、先輩に頼りたいのに何故かその先輩からの電話の方があなたにとってはトラブルになってますね。
    きっとその先輩は今までの人生すべて悪いことは人のせいにして生きてきたのでしょう。
    自分は悪くないと思っている人ほど、いざと言う時に対処出来ずまた人のせいにしているものです。
    私にも経験があります。
    いつもは偉そうに物事を語るくせにいざ問題が起こるとぎゃあぎゃあと人のせいにして対処も人任せです。
    自分自身がそんな経験をしていれば20年後きっとあなた自身は後輩の見本となる頼られる先輩になれると思います。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    そんなに騒がなくても伝えられるはずですよね…

    聞こえてくる騒ぎ声。
    普段、何もしていなくても意外と耳に入ってきます。
    仕事中ならなおさらですよね。
    集中もそがれてしまうし、聞いていて気持ちの良いものでもなく聞かされるこちらが疲れるだけ。
    しかも、その人は60も過ぎているとのこと。
    なんとも、いやはや…という気持ちにさせられますね。
    見本となるような行動をすべきでは、とありますがその通りだと思います。
    どなたか注意の出来る方はいないのでしょうか?
    周りに迷惑をかけているなら、仕事の効率も下がってしまうでしょう。
    もし、いるなら少し相談をしてみるのはいかがでしょうか。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    罵声で邪魔するのやめてほしいですね

    あなたは人の気持ちを理解しようとすることができる、広い視野をもつことができる、素晴らしい方だと思います。
    20年後に自分もそうなっているかもしれないとおっしゃっていますが、あなたはきっとそうならないと思います。
    今の時代「怒る」ということ自体、古いと思います。
    注意をする、諭す、話し合う、理解し合う、などのコミュニケーションのやり方の方が主流だと思います。
    必要なのはあなたのおっしゃる通り、冷静な対応ですよね。
    今さら60過ぎて、こういうコミュニケーションに変えてくださいと言っても、長年染みついたものが簡単にとれないと思うので、もう引退してくれるのを待つのが手っ取り早いかもしれないですね。

  12. 12. 名無しの激おこさん

    ことの重大さを気付かせてやる必要があると思います。

    その意見には大賛成です。
    ただ歳いっているだけではないのだから、年配者には日頃の言動を徹底してほしいように思います。
    私の職場にもすっごい声が大きくて、自覚症状のまったくない人がいました。
    最初のうちは我慢していたのですが、数ヶ月続いたので、流石に私の限界も超えてしまって、私はその声を録音することにしました。
    そして、それを逆に聞かせてやったのです。
    すると、本人はびっくりしたのようでしたが、やっと、ことの重大さに気付いてもらうことができた。それ以降、声の大きさに気を使ってくれるようになって、やって良かったと思います。

  13. 13. 名無しの激おこさん

    自覚がないのかもしれませんよ

    声が大きい方って自覚してるようで、実はどのタイミングで大きくなってるのか自覚できてない方が多いです。
    例えば、電車の中で電話がなり、本人は小声で話しているつもりでも凄く大きい声でしたり、バスの一番後ろのお客さんの声が一番前まで筒抜けでしたりありませんか?相手の方も怒って感情的になって、かつ電話というのもありボリュームを調節できてないのでしょうか?
    それとも、60を過ぎているとの事ですので、耳が遠く聞こえづらくなり、自ずと自分の声も聞こえにくく張り上げてしまってる可能性もあるかもしれないですよ。
    そんなときには一言。相談者様が冷静になって「声が音割れしてしまい何言ってるのか理解できません。ボリュームを小さくし、ゆっくりはっきりと話していただけないですか?」 とお伝えしてみてはどうですか?円滑なコミュニケーションとれることを祈ってます。