みんな豊かさを求めてる一方で満たされません。節約してもお金がたまらない

これでも、日常的にコツコツ「節約」を意識して、自分なりに底値の食料品買って。今日も半額シールの野菜の天ぷら作りました。
しかし、将来や老後のための資金がほぼ無いです。旦那も真面目にギャンブルやお酒もせず働いていますが、なぜか生活費に消えてしまいます。子供は一人いますが、贅沢もさせてあげれません。
便利になった世の中だと思いますが、違う意味で不便さを感じてます。こころが窮屈に感じてる方も多いのではないんでしょうか。
これでは、人はこころが豊かに生きれません。
幸い、近くに図書館があるため、図書館で本を借りてます。そこが居場所になっている高齢者も沢山見かけましたが。
寂しいもんです。

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    ああ、それわかります

    ご相談者様の仰っていらっしゃること、よく分かります。そうなんですよね、旦那はちゃんと稼いできてくれているし、決して無駄遣いをせずにコツコツと頑張っているにもかかわらず、お金って貯まらないのですよね。慎ましく、子どもをディズニーへ連れて行ってあげることもできずにいるのに。それにも関わらず、一方で働けるにも関わらずに生活保護を受けてパチンコに通っている人達もいるんですよね。ほんとツライですよ。ただ、真面目に生きている人には必ず良いこともあります。少なくともご相談者様のお子さんはちゃんと育つと思いますし、周囲の方も優しくしてくれると思います。お互い頑張りましょう。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    パートをしてお小遣いを稼ぎましょう

    お金がもう少し欲しいと思うなら、パートをして短時間でも働きに行くと良いですね。
    すべてのものを手に入れられるわけではありません。
    独身でフルタイムで働いていたら、お金はあるけれど、子供もいません。
    子供がいないことで、またさみしさを感じることもありますよね。
    何かを得れば何かは失うのです。
    もう少しお金があればいいなと思うのであれば、パートをして働きましょう。
    自宅で出来るお仕事を始めてみることも良いですね。
    何かを変えたければ、新しいことを始めるしかないのです。
    心がさみしいと思うなら、楽しいことを見つける努力をしましょう。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    私も同じです。豊かさって何って思います

    節約ってやり始めたらきりがないですよね。燃料費や食料品はどんどん値上がりしているのにお給料は上がらないですし。
    働いても働いても、うちも全然お金が貯まりません。子供がいないのが唯一の救いでしょうか。
    子供がいたとしても満足に育てられるか不安な世の中ですよね。なんでもコンビニで売ってるけれどさびしい世界です。
    私もお金がないので、図書館をよく利用します。子なし夫婦なので、老後はあなたが図書館で見た高齢者の仲間入りかもしれません。
    私たちに唯一できることは、何でも話せるお友達を作ったりして少しでも楽しく暮らせるようにすることくらいですかね。
    それでも、一日のうちで少しでも笑えるような時間があれば、お金がなくても心は満たされるのかもしれませんね。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    生きていくだけでお金がかかりますね

    分かります。私も同じです。私も底値で買い、節約をしているのにぎりぎりの生活です。理由は自分でもわかっていて、ダンナが会社に近いところがいいというので、都内に賃貸を借りているからです。でも、それも築24年の古いアパートなのですが。やっぱり、固定費が高いのはきついですね。固定費で削れるものがあったら、削れるといいですね。それと思うのですが、私たちは物質主義になりすぎてしまったのではないでしょうか?いい家、いい車、いい洋服、いい学校。知らずとそういうものを追いかけてしまっているような気がします。お金がかからないもので楽しめる自分にならないといけないですよね。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    過去が今と、今が未来と直結です

    同感です。私もスーパーに行って、たくさんの食材をかごいっぱいに乗っけてる人を見る一方で、こそこそ・・っとかごに入れて去って行く人と、どちらも見かける今日この頃です。図書館にも行きます。便利ですし、日中ずっといられていいですね。案外、高齢者となっても、それが心地よい場所で楽しんでいらっしゃるかもしれません。
     確かに私も「お金があったらなぁ。。もっといろいろ素敵な物を買ってあげられるのに」と思うし、心の豊かさにつながってもいると思うのですが、老後だって、本当は何年活きるか、明日死んでしまうのかわかりません。遠い先の事で頭いっぱいになるより、今の瞬間を生きましょう。
     今楽しくなくて、明日が楽しくなるでしょうか。明日楽しくなくて、もっと先は楽しいでしょうか。老後が楽しくなるためには、「今を生きること」はやっぱり大切です。
     ちなみに私は、子供たちに「どうせ貧乏なら、明るく貧乏しようね!」と言ってきました。ですが、成人式の日、
    「お母さん。うちはお金がないのに、ここまで育ててくれてありがとう」とメールをくれました。大丈夫です。いい子に育ちますよ。

  6. 6. 名無しの激おこさん

    読んでいて共感しました

    分かります。コツコツ節約して、無駄遣いしないように心がけて、なのに貯金はあまり貯まらず。今こんなに窮屈な生活をしていて、果たして将来は明るいのかな希望はあるのかな。年金だって貰えるかわからないし、もっと貯金しないと心配。だけどいつこの貯金を使って生活するのだろうか。いつまでも将来を不安に思って貯金して過ごしていきそう。
    考えるだけで不安が止まりません。近くに図書館があるのは素敵ですね、羨ましいです。私はいま子育てが自分の中心で、まだまだ目が離せないので自分の時間は持てませんが、子供が昼寝してる間に飲むカフェオレが息抜きになっています。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    生みだせばいいかも、家庭菜園おススメです

    節約をされていて、ご主人も真面目なのに満たされなさを感じておられるんですね。図書館で本を借りられて工夫もされているので、あきらめておられるだけでなくて良かったです。やはり何かを生み出すことが必要かもしれませんね。せっかく図書館に行っておられるのだから、野菜を植えるとか、ハーブを育てるとか少し生活にプラスアルファになるものに目を向けるのはどうですか。野菜も出来出すと収穫が楽しみなものです。プチトマトなど水やりは毎日しないといけませんが、毎日のように採れてだいぶ助かったことがあります。ハーブもお肉を焼くときに使うと味が上品になりますしけっこう使えます。最初に苗さえ買えばいいだけなので家庭菜園の充実はおススメです。マンションでも手軽にプランターで作れる野菜もありますしね。

  8. 8. 名無しの激おこさん

    きっとみんな同じように思っているんでしょう

    私も同感です。
    将来に対して大きな不安があり、潰されそうになります。
    私の場合は、旦那も子供もいません。
    その代わり、両親の面倒を見なくてはなりません。
    最後は一人。
    とても不安です。

    今になって、旦那は困難や将来の不安などを共に乗り越えていくパートナー、子供も将来に対する希望、夢を託す光のような存在なんだと思うようになりました。
    過去に戻れるなら、ちゃんと結婚して、子供を産んで家族を作る人生を送りたいと思います。

    相談者さんにはご家族がいます。
    羨ましいと思います。

    でも、きっとみんな同じように不安なんでしょう。
    だったら、何も無いと思われるような毎日にでも、幸せを感じられるよう、楽しみながら生活してみましょう。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    政府がそのようにさせています

    新聞やテレビは真実を伝えないのでネットの情報を見ると分かりますが、裕福な人はさらに裕福に貧しい人はさらに貧しくといった風に政府がそう仕掛けています。
    今そのような家庭(独り身の人も)はたくさんあって働いても働いても充実した生活が出来ません。なので同じ気持ちの人が多くいるのであまり思い詰めないでくださいね。
    心の方も、世の中が便利になると人間の心はどんどん貧しくなっていき孤独な人も増えていきますよね。
    政府の話をしましたが、「政治」というのは避ける方が多いですがそうした私達の「生活」に直結しているものなのです。
    政治に無関心でいても無関係ではいられません。だから皆「声」をあげています。デモもそうなのです。
    だからネットで情報を広げてくれている人達がたくさんいるので見てみてくださいね。そして世の中を変えるには「声」をあげることが大事なんだと分かります。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    知的好奇心を満たすと良いです

    拝読していて、とても好感を持ちました。きっと素敵な方なのだろうなと。日本自体が、国際社会の基準から見ると搾取階級に属する国です。実体経済の成長率は0なのに豊かさという呪縛にかかっている資本主義の国です。質素に暮らし本を読んだり、人と語らったり、本当の意味で文化的な生活の価値観を体現できている人は少ない国かもしれません。貴重な人材のお一人だと思います。子どもさんの人生に残るものが、買ってもらったものや、人より持ってる優越感では、哀れな人生になります。図書館で本を借りるお母さんの方が、文化と思考を残しています。応援してます。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    核家族だからなんでしょうか。

    あなたは働いてらっしゃらないのですね。
    お金がないなら働きに出るのが一番だと思います。
    昔は同居というのが当たり前だったからあまりお金もかからなかったのですかね。今は核家族が主流で家を買ったり、それぞれいろんなお金が必要になってきますもんね。同居は同居のストレスで心がおかしくなりそうですがね。
    私はないものねだりかなと思っています。
    日々楽しく生活しようと思えばできますし、今の自分は恵まれているなと感じています。
    休日は公園にお弁当持っていくのが楽しいですし、図書館ももちろん利用します。
    嘆いてばかりじゃ良くならないです。

  12. 12. 名無しの激おこさん

    中流意識ってなんでしょうか

    本当に生活に余裕があるのは一部の人でしょう。なのに自分自身の生活は中流だと信じたい。でも本当は生活に余裕がない。いつからそうなってしまったのでしょうか。お金に余裕がなければこころに余裕なんてうまれないでしょう。気のもちようではお腹いっぱいにならないのと一緒です。自分の余裕がないから、自分より弱い人をみて腹がたたり安心したり。嫌な世の中になったものだと思います。
    ちょっとでも将来に明るい展望がもてればいうのでしょうが、それも難しいのでしょうね。なら、逆説的にせめて自分は中流だと思うのはやめようと、私は思うようにしてます。でないと、いつの間にか今の生活が普通だと思い込んでしまうからです。せめて自分の子どもが大人になるころには、少しでも良い生活になるように。

  13. 13. 名無しの激おこさん

    豊かさの感性は人によって様々

    相談内容を読むと妻は妻なりに家計を支え旦那も性格的な問題もなく真面目に仕事に打ち込んでサポートしているのに人並みの生活水準を保つのが精一杯で余暇や趣味などの心の部分に投資する程の余裕がないので心が満たされないのでしょうか。
    人の幸せというのは私が偉そうに提言するのも何ですが、考え方一つで物が溢れかえる程の豊かさがあっても心が満たされない人がいれば収入が少なければ少ないなりに賢く生きて心身共充実している人もいます。何をすれば幸せ何がないから不幸せというのは私が決めるのではなく相談者自身が探して決めるものだと思います。本当の意味での豊かさのヒントや答えは結構あちこちに転がっていると思いますので後は相談者が拾って自分の感性で判断して下さい。

  14. 14. 名無しの激おこさん

    今の生活の中に楽しみをちょっとずつ見つける

    悲観したくなるようなニュースや情報ばかり飛び込んでくるご時世。
    だからといって、それに合わせて自分も悲観してばかりでは、心が豊かになれずはずありません。
    まずは、現状の生活のなかでちょっとずつ楽しみを見つけてはどうでしょう。
    幸いご主人は真面目なかたですし、お子さんもいらっしゃいます。
    贅沢ではなくても、家族で楽しくお話できたり、お子さんの学校行事を見に行って成長を感じたりできるのではないでしょうか。
    お金のかからない週末のおでかけをしたり、お家で家族でトランプゲームなんかしちゃってみたり…。
    お金持ちでも家族が疎遠で寂しい人生送っている人もいます。
    大切なのは、つらい生き方をするのではなく、いかに楽しく生きるかを自分で見出すこと。
    図書館でたむろしている高齢者たちはしょせん赤の他人です。
    図書館で借りてきた本を、おうちでお茶をすすりながらのんびり読むのもまた贅沢なひとときですよ。

  15. 15. 名無しの激おこさん

    「人並み」を追いかけないで

    図書館通いをされているんですね。私も図書館が大好きなんですが、歩いて行ける距離ではないのでめったにいけません。もし引越する機会があるなら図書館のそばに行きたいくらいです。図書館にいるお年寄りが寂しい人ばかりではありませんが、確かにエアコン目的の時間つぶし的な人も良く見かけますね。
    さて、贅沢もしていないのに貯金ができないって辛いですね。ただ、「便利」にお金を使いすぎていませんか。子供に贅沢をさせる必要が本当にあるのでしょうか。「人並み」でなければ安心できないから窮屈に感じるのではありませんか。
    相談者さんの状況は詳しく分かりませんが、最近の傾向として通信費や保険、習い事や美容、外食や旅行など、昔と比べてお金をかける生活が「普通」になっているように感じます。
    「家族そろってごはんが食べられて、雨風がしのげる家があって、そこそこ健康なら取り合えずOK。それ以上のことはゆとりがあれば楽しもう。」くらいに考えてはいかがでしょうか。心の豊かさが欲しいのなら、まず『足るを知る』ことが大事かと思います。

  16. 16. 名無しの激おこさん

    お子様は立派に育つと思います。

    日常の節約、底値の買い物、将来への不安…同感の方が多いと感じます。豊かな国と言われながら自殺者もとても多く、この状況はみんなでどうにかしていかなければならない問題です。
    ただ、ご自身も旦那様もとてもまじめに毎日を頑張っておられます。そして、お二人の姿をお子さんは何気なく毎日見ています。この毎日の積み重ねは、下手な贅沢よりも最高の贈り物とも言えるのです。欲しい物を何でも買ってもらう子共は、将来自分の人生を自ら切り開くことが出来なくなることにもなりかねません。
    また、読書がお好きなことも素晴らしいことです。思うことを新聞などに投稿したりして、表現力や文章力を磨くのも良いと思います。