障害年金をもらって生活している友達がいます。正直羨ましいと思ってしまいます。

障害年金をもらって生活している友達がいます。
正直羨ましいと思ってしまいます。
私は身体障害者ですが、年金がもらえる等級ではありません。
友達は精神障害者で年金を貰って働かないで生活していますがそれが羨ましいのです。
私も自分では何か精神的な病気を持っているような気がするのですが、精神科に行っても病名も診断してもらうこともされません。
私は一人で外出することも出来ないというのに、友達なんか一人で外出はするしコミュ力はあるのに年金がもらえるなんて不公平だなと思います。
私は自殺願望もあるし仕事も長時間することは不可能です。
なんだか将来のことを考えると自分は餓死するような気がします。

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    大丈夫です。絶対なんとかなります。

    正直人事ではない内容です。私は身体の障害はないのですが。
    私は心療内科で入院して会社を辞めました。入院までしたけれど診断は心身衰弱でしたので障害年金のことは頭になくいろいろあってその15年後統合失調症とか診断されました。今になって言われても現在年金なんて入ってませんので障害年金の申請はできません。症状は同じだというのに。当時知識がなかったのを恨めしく思ってしまいます。
    精神障害は見分けがつかないものなのです。医者は外見で判断します。他者の心のことまでわかりません。また診断されたときになんらかの年金に入っていないと申請すらできません。私も最初はお先真っ暗さ加減に笑うこともできませんでした。でも今はなんとかやっています。在宅ワークでなんとか。人と関わりたくないので。
    どうにもならないと思っているときはどうしようもないのです。何か楽しいことをしましょう。どんなことも経験として身につきます。そして気が晴れると方法を思いつきます。死なないかぎり生きていくことはそう難しいことではありません。羨ましい友達でもそばにいてくれるあいだはまだまだだいじょうぶです。大事にしましょう。そして障害年金は一生もらえない感じです。今のうちに生きていく手段を確立すればその友達にアドバイスなんてことをする日がくることでしょう。(障害年金の申請は早めにしたほうがいいです。診断がおかしいのであれば別の病院へ。)将来老後の年金ももらえない私がいうのですから間違いないと思います。だいじょうぶです。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    障害年金をもらうには診断書や審査が必要です

    障害者年金は、障害の度合いによって判断されます。障害を持っている場所によっても基準が異なり、細かく分かれています。
    どうしても、生活ができないほど働けないというのであれば、生活保護を考えてみましょう。まず、役場に行って福祉課に相談に行ってください。障害者年金をもらえないけど、生活ができない方が対象になります。仕事についても相談に乗ってくれます。
    生活費のうち、半分働いて半分生活保護を使うということもできます。しかし、これは簡単に決めれることではありません。担当者との面談、民生員の訪問、医師との聞き取り調査などがあり会議で決定されます。ます暗い気持ちでいるよりも、相談に行って明るい未来を考えていきましょう。

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  3. 3. 名無しの激おこさん

    同じ事を考えたことがあります

    すごくよく分かります。実は私もそんなことをよく思ってしまいます。私は逆で精神的に疾患はあるのですが、働けないほどでもないしなかなか医者は認めてくれません。それならもう少し症状重くしてよ、もっと等級が高ければ貰えるならそっちの方がいいって思ってます。でも、やっぱりそれを貰えるってことは医者や国の判断ですし、そう甘くないのがこの世の中です。不思議ですよね、一人で外出できない身体に障害のあるあなたは貰えないのに、一人で外出できて、身体は何も不自由ない人が貰えるなんて。お金をもらえれば精神障害は治ると聞いたことがあります。その通りだと思います。もしかしたらその友達も、表面では他人の前ではそう映ってるかもしれないけど、本人は裏では辛い思いをしているのかもしれません。ただ、あなたも幸せになる権利はあります。たくさん相談してみてください。まず、羨ましいという気持ちは捨てて、医者や行政、家族などたくさん相談してください。納得のできる答えはきっと見つかります。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    悩みや不満を一人で抱え込まないで

    身体にハンディキャップがありながら、頑張って働いているっているって大変なことでしょうね。
    精神障害者年金をもらっているお友達と、ご自身の現在の生き方を比較されれば、損して馬鹿馬鹿しいと思われることは当然のことかも知れません。
    ですが社会に出てきちんと自活されているからこそ、生きている意義や実感を良くも悪くも深く味わうことができるのではないでしょうか。
    障害年金で生活されている方は、後ろめたい気持ちで自分は一生自立できないのではないかと、日々大きな不安にさいなまれることも多いと聞きます。
    ですから今あなたが生きてきた中でいろいろ助けてもらった信頼できる人達に相談したり、評判の良い心療内科の医師の診察を受けることをお勧めします。
    悩みや不満を一人で抱え込まないで下さい。
    もしかしたらご自身が自分で思っている以上に精神疾患が悪化しているかもしれません。
    その可能性もあるのなら障害年金に詳しい社会保険労務士さんにも一度ご相談されてはいかがでしょうか。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    ご友人の方はなんの病気なのですかね?

    早まらないでください。自殺はやめたほうが良いです。残された人たちは、ご相談者様が亡くなった後さぞかし悲しむことになるし死んでしまっては何も残りませんからね。それにしても、そのご友人の方は一体なんの病気なのでしょうか?障害というのは身体的なものなのか、それとも精神的なものなのかにもよりますよね。また、精神的なものの場合、外に出ることによって気晴らしになっていることもありますからね。ただ、障害者年金というのは、我々が血眼になって働いて納めた税金から出ているのですからあまり派手に使用されるのは、あまり納得ができませんね。

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  6. 6. 名無しの激おこさん

    私もうつ病ですが、なんとか頑張って働いてます

    あなたも身体のことでお辛い思いをされているようで、心中お察しします。身体も心も、思うようにいかないのが一番辛いですよね。
    あなたのお友達は障害年金をもらっているとのことですが、なぜ審査に通ってしまったのか不思議ですね。
    私も精神障害者手帳を勧められたことがありますが、自分なりにそれだけは避けたいと思い、短時間のパートですがなんとか外で仕事をしています。
    将来に悲観してしまう気持ちも分かりますが、私もあなたもまだ生きているというだけでよしとしませんか。
    こんな自分でも友達がいる、家族がいると思うと私などでも頑張って生きようと思えます。
    あなたも辛いでしょうが、できる範囲でいいので生きましょう。障害年金はメリットもありますがデメリットもあります。
    もらわずに済むのなら、それに越したことはないと考えてみてはいかがでしょうか。無理はなさらずに。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    もらえないなら気持ちを切り替えましょう

    その友人は障害年金の不正受給ではないのですか?
    正直、元気なのに障害年金を受け取って働かなくても生活ができるのは羨ましいですね。
    不公平に思っても当然だと思います。
    ただ、あなたが精神病かもしれないと思い、病院に行っても精神病ではないと診断されたなら、それが全てでしょうし、友人とあなたは違うのですから、気持ちを切り替えて生活していくしかないのではないでしょうか。
    きちんと稼いで生活していく方が、楽して生活している人よりよっぽど偉いと思いますし、仕事しなかったら暇ですよ〜暇は人にとって良くないと思います。

  8. 8. 名無しの激おこさん

    法テラスなどに相談してみましょう。

    精神障害の方の中には、医師の前では演技をしているのではないかと思うほど元気で活動的な人や自分の都合が悪くなると調子が悪くなったりする方がいて、そんな方が障害年金で生活していると思うと本当に腹が立ちますし、ましてやあなたのような障害を持っているのに年金をもらえない方からすれば不公平極まりないと思います。でも、あなたくらいの障害があるのであれば普通は障害年金がもらえるような気がしますし、最近はできるだけ生活保護費や障害年金を出さないようにしているとも聞きますので、一度法テラスなどに相談してみて知恵を貸してもらってはいかがでしょうか。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    そう思うのは当然だと思います

    人の悩みの問題は表面だけでは分からないものですが、外出が出来てコミュ力もあるとなると重度ではないのかなと感じます。
    外出は人の多い場所などに出掛けるのでなければ大丈夫というのはあるので良いと思うのですが、
    コミュ力は何においてもとても重要となってくるものなのでそれが出来るというのは普通に羨ましいですよね。
    障害年金とか手帳って、貰える人貰えない人が出てくるので本当に不平等だと思います。軽度な人が貰えていたりグレーゾーンや重度な人が貰えなかったり・・
    病気も、こうした診断名がないと駄目みたいなところがあっておかしいですよね。
    外出も出来ず自殺願望も持たれているなら年金を貰うべき立場だと思います。どこか支援などをしているサイトを探して相談してみてはどうでしょうか。
    きっと親身に聞いてくれる人がいると思いますよ。あなたの辛さとても分かります。

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  10. 10. 名無しの激おこさん

    世の中って不公平ですよね。

    真剣に病と闘う人がもらうべきなのに、
    コミュ力もあって一人ででかけられちゃう
    友人さん!年金までもらえるんですか!
    わたしだって国に助けてもらいたいです。
    ほんとに不公平ですよねー
    あなたのがなんにもできないのだから
    お金が降って湧いてきてくれないとこまりますよ
    餓死なんて死に方するなら自殺したほうが
    ましですよねー。
    なんて不公平なんでしょうか。
    精神科のお医者さんもいじわるですね!
    あなたにだって、病名くれればいいのに!
    病名さえくれればあなただってお国から
    お金もらえて働かなくても暮らせるのに!
    ひどいなあ。早く病名もらえるといいですね!

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  11. 11. 名無しの激おこさん

    まずはのんびり体調復帰目指しましょ!

    私も精神病院に通院してる1人です。私も障害者年金を貰いたいと思った時期もありました。不公平だと確かに思うこともあります。けれど、その病気の辛さは本人にしかわからなく貰っている方は苦しい思いをされている方が多数だと思います。なので、私は外で働くのが苦痛で家にいます。でもそんな中でも自分に出来ることはしようと携帯を使ってできるお仕事だったり、自分を変えるために家事をがんばろうだとか小さな目標を立てています。もちろん相談者様と同じく季節の変わり目などは酷くなり死にたいと同じ様に考えます。意見は参考にならないかもしれないですが、同じ様な人が居ると思うと心強いですよね。お互いのんびり気楽にやって体調復帰目指しましょう!

  12. 12. 名無しの激おこさん

    精神障害者の障害年金

    同じ障害者として、年金をもらえる人ともらえない自分とを比べると、どうしてもそのように考えてしまう気持ちは理解できます。
    ただ、精神障害は身体障害、知的障害と違って、周りの人からは分かりにくいのも事実。その友達はどうか分かりませんが、もしかしたら、あなたには言ってない(分からない)しんどさがあるのかもしれません。
    でも、どっちにしても今の年金制度では障害年金だけで生活するのは無理でしょう。あまり人のことと比べずに、これから自分のがどのように生きないか、何をしたいかを考えて、そのためにはどうすればいいのかを考えた方がいいのかもしれませんね。おそらく無茶な希望でなければ、方法はあると思います。

  13. 13. 名無しの激おこさん

    貴方が身体障害者として障害年金貰えないって事は健常者よりは不憫だろうけど働く事が出来るんですよね?貴方の障害がどれ程の障害かは書いてないので分からないんですが人を羨む前に人は人と自分に前向きになったらどうですか?‌
    自分は一人で外出は出来ない書いてありますがそれは自分に対して甘えがあるんだと思います‌
    ちなみに自分も身体障害者です