なんで勉強しないの?受験生でしょ?アルバイトしたくなくなる

私は学童のアルバイトをしているのですが、そこで中3の子の勉強をみています。しかし、受験生だというのに中3の子たちはスマホでyoutubeを見たり、お菓子を食べたりと全く勉強する気配がありません。
注意をしても「うるせぇな、あっちいってろ」と言われる始末。なので、学童を取り仕切っている担当の先生に話しても「まぁ、長い目で見てあげて」と言われるだけで全く注意も何もしてくれません。もう子どもやその先生に対してイライラが止まりません。

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    あなたはとても真面目で優しいのでしょうね!その子の将来を心配してあげている。その子が今勉強しなくて困るのはその子自身やその親御さんです。先生もあまり熱心ではないようですね。長い目で見てあげてって都合のいい言葉でにごしてますが、要は「あの子の将来のことなんて知らないわ」って言ってるようなものですよね!ムカつく気持ちもわかります。イラつきたくないならその子のことを見放して、関係ないと割り切るのがいいかと思いますが、そうじゃなくて勉強して欲しいんですよね!子供達、わかってくれるといいですね。
    そーゆー気持ちを忘れないで将来に生かして欲しいです。そーゆー大人が増えますように。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    その年代の子供たちを相手にするお仕事は大変ですよね。あなたは子供たちのことを思って言っているのに、そういう態度を取られて、とても悲しかっただろうなと思います。一度担任の先生に「子供たちのことを思っているなら、ちゃんと注意してください」とハッキリ言ってみてはどうでしょうか?真剣にあなたの気持ちを伝えれば、担任の先生も態度を改めてくれるかもしれません。
    子供達には、今勉強しなければ将来困るのは自分だということを、なるべく優しく諭してみてあげてはどうでしょうか。それでもだめなら、もう放っておいて良いと思います。あなたは真面目な方だと感じるので辛いかもしれませんが、中3であれば自分のことはある程度責任もって判断できる年頃なので「勉強しない」という本人の意思を尊重してあげましょう。それで将来困っても、あなたの責任ではなく、本人の責任ですから。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    私も塾講師時代、全く同じ経験がありました。
    宿題はしてこない、授業中に寝る、など、親がそのためにどれだけのお金を出しているのかを理解していないのか?と思っていました。
    とはいえ、私自身中学生時代は勉強が嫌いで、どうやってサボるかを常に考えていた人間なので、生徒さんの気持ちも理解できます。
    結局のところ、勉強をすること、受験で成功することの大切さというのは、大人になってからしか気づけないものなんでしょうね。
    勉強そのものを教えるだけでなく、勉強はやらされるものではなく自らやるものなんだと気づけるように、勉強の意義なんかも教えてあげるといいかもしれませんね。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    「勉強しなさい」と言っても子供は絶対に勉強しません。恐い態度で接して、分かったかのように机に向かったとしても、全く集中力がなく上の空のはずです。強制的に言われても、しつこく説得しても子供でも大人でも、本人がその気にならない限り絶対に集中して物事に取り組まないのは共通していると思います。なぜ、スマホを見たりしているのかは「まだ勉強しなくても大丈夫」と頭の中にあるからです。では、そんな子供がいつ勉強する気になるかと言いますと、試験の結果などで「自分は落第している」「受験に受からない」「このままではヤバい」と思った際に急に勉強を始めます。学校などで試験があり、三者面談で厳しい現実を突きつけられたりしたら、俄然やる気になります!学童の中で試験を行ない、危機感を与えることは難しいと思います。学童は塾や予備校と違う為、そこまでナーバスに考えなくても良いと思います。ヤル気になった子供を一人一人サポートしていくスタンスで臨めば、相談者様も少しは気が楽になるのではないでしょうか?

  5. 5. 名無しの激おこさん

    ずいぶんと余裕な受験生さん達ですね。まだ未熟なこども達を導くのが大人の仕事とはいえ、口のききかた、行動を考えると学童だけではどうにもならないこともあるかもしれませんね。嫌味な言い方をしてしまいますと、その生活スタイルで受験に失敗したとしとも、それも本人の経験・人生ですから見守るという道もあるかもしれませんね。また考え方を変えてみるなら家での学習の息抜きの時間を学童に求めている子どもたちもいるかもしれませんね。あたたかく見守りながら子どもたちとの距離をより縮めてみるのも良いかもしれませんね。

  6. 6. 名無しの激おこさん

    学童という立場上、強く言えずストレスが溜まりますね。これが塾や習い事なら勉強だけじゃなく受験生として大切な事も厳しく教えてあげられるのにとモヤモヤしますね。あなたが学童に向いている事がよく分かります。その子達も本当は放って置かれたくはないんですよね。ただ受験生で家でも学校でも受験ムードピリピリで心からイライラしているんでしょうね。そんな中でのちょうど良い距離感でいてくれるあなたに強く当たってしまうのでしょう。身内や学校の先生に見せれない所だけを学童で見せてしまっているので、すごく嫌な子達に見えてしまっているはずなのに気にかけてくれる存在が彼女達を救っていると思います。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    私も塾講師の経験あるのですごくわかります。やればできる子なのに、勉強しない。やったほうが絶対いいのに、勉強しない。勉強できる環境があるのに、勉強しない。そんな子たくさん見て来ました。講師という立場上、じゃあそのまま怠け続ければ?勉強しないなら帰ったら?と突き放すわけにも行かないし。本当にイライラしますよね。私が行った対処法は、勉強しない子はその子と雑談していました。そして、仲良くなるんです。仲よくなると、言うことも聞いてもらいやすくなりますよ。どんな子にも効く方法ではないですが、試してみてはいかがでしょう?

  8. 8. 名無しの激おこさん

    興味のあることから教えてあげて下さい

    多感な時期の子どもを相手にするのは本当に大変で、思い通りにいかないことが多いと思います。注意しても暴言をはかれて、悲しい気持ちにもなったと思います。どうにか勉強してほしいのに、遊んでばかりで言うことを聞かないとなると、お手上げ状態ですよね。
    受験のことを考えて、勉強させなくてはと頑張っていらっしゃるのが伝わります。ですが、受験のための勉強以外にも、学べることはこの世の中にたくさんあります。受験というものは、結局、志望校に受かるための勉強で、10年、20年後まで覚えているのかというと、それは疑問符がつきます。ですが、例えば趣味についてのことや、今後、生きる上で重要な知識は、長く記憶に残りやすいものです。なので、まずは受験のための勉強は隅に置いておいて、何か子どもが興味を持って学べることから教えていけばいいのではないでしょうか。それから、子どものやる気が出始めたら、受験勉強を教えていけばいいのです。また、子どもが夢中なyoutubeやお菓子を一緒に共有して、同じ立場に立ってみることもおすすめします。子どもには、学ぶことの楽しさを感じてほしいですね。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    少し放っても良いのかもしれません

    とても真面目で、学生さんのことを考えていらっしゃいますね。
    相談者さんは中学生のお子さんはいらっしゃいましたか。もしかしたら学校で勉強して、さらに家に帰ってくつろぎたいところを学童に行かなければならず、疲れ切っているのかもしれません。
    塾ではないので、必ずしも勉強詰めにしなくても良いのではないでしょうか。先生の言う通りに、様子を見てあげても良いのかもしれません。
    本人がやる気にならないと、勉強させたところでやっつけになってしまいます。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    育つ環境って本当に大事

    「今どきの子」という括りにもなかなか躊躇いもありますが、それくらい幼い子だと、育った環境が悪かったのかなと思って、少し悲しくなりますね。私たち大人にも少しは責任があるのかなと。
    きっと、その子たちが育った環境には、まともな教育ができる大人がいなかったのでしょう。当たり前のことを当たり前に教えられる大人が増えて欲しいですね。
    その子たちには悪いですが、後々痛い目を見るのは自分なので、我慢しながら見守ってあげてください。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    あとから後悔しても自業自得ですよね

    せっかく注意してくれる人がいるのにその子はもったいないですね。でも自業自得ですから軽く注意してあとはほっておくのがいいとおもいますよ。勉強ってどうしても集中力がきれてよそ見をしちゃうのはわかるんですが、そこで注意してくれる人の有り難みって大人になってからしかわからないんですよね。でも他の先生の長い目でみてあげてにはイライラしますね。あなたが見てあげたら?って思ってしまいます。あまりストレスためずにアルバイトしてくださいね。

  12. 12. 名無しの激おこさん

    自分が困ることだから

    その子にとったら、もしかしたら、集中できない環境なのかもしれないですね。スマホやお菓子など誘惑が多くては勉強も手につかないのでしょう。自室では死ぬ気でやっているのかもしれませんし、本当に勉強していなくて困るのは最終的には周りの人間ではなく本人です。そこにいる間は息抜きをしていると考えて、他の時間に集中して勉強していると仮定をして接してみるといいのかもしれませんね。その担当の先生もそのように考えているのではないでしょか。イライラしていても解決しません。見守ってあげましょう。

  13. 13. 名無しの激おこさん

    反抗期なのかな?にしては酷いなぁ…

    学童のアルバイトお疲れ様です。
    その人たちは反抗期なのでしょうかね。
    それにしても注意してそんな言い方をするなんてあまりにも口が悪いですね。
    まともな子であればそんな口の聞き方は他人にはしないと思います。
    中学生にスマホを与えている親御さんも甘やかしていると思います。
    なんだかそういう言葉使いをしているのを見ると親の育て方が悪いんだろうなと感じますね。
    勉強をしないことよりも学童に来て遊んでいるというのが小学生レベルです。
    そんな子たち、志望校に落ちたら自業自得なのでもう好きにさせておいたらいいですよ。