姑が引っ越し時に勝手に荷物を開ける

先日、夫の転勤で名古屋から大阪へ引っ越しました。別に頼んでもいないのに引っ越しの準備手伝うよ!って半ば強引に姑がやって来ました。正直荷解きも自分たちのペースでしたいし、家具も買い直したいし、物も揃ってないから泊まられても困るのに…。
引っ越し業者が帰ってすぐに姑が来ました。とりあえず、見られてもいいようなキッチン用品やタオル用品などのダンボールを荷ほどきしてもらいました。夕飯の時間になり、近くのスーパーに夫と買い出しに行きました。帰ってきて絶句。見られたくない、私の荷物が入った段ボールを全部開けていました。私の下着や服、学生時代のアルバム、日記など全部ダンボールから出していました。
「ダンボールから荷物出しといたわよ。」と誇らしげに…。
おまえにはデリカシーというものがないのか!勝手に触らないように押し入れにしまって出て行っただろうが!この忙しい時に勝手に押しかけてきやがって!

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    何しに来たんだって感じですね

    勝手に押しかけてきて、人の荷物を勝手に引っ張り出して・・・あなた何しに来たんですか?って感じですね。
    住む環境が変わってご夫婦だって大変な時期なのに、迷惑だなぁと思います。
    奥さんから姑さんにストレートに苦情は言いづらいと思うので、できれば旦那さんから姑さんにガツンと言って欲しいところです。
    一度旦那さんと二人の時に、正直な気持ちを話しても良いと思います。
    それで旦那さんが理解してくれれば、もし次こういうことがあった時でも、断ってくれるのではないかと思います。
    デリカシーの無さは人に教えてもらって治るものではないので、姑さんとはなるべく距離を置きたいところですね。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    勝手に荷物あけるなんて非常識ですね

    ご夫婦の私物ですから、義両親に見られたくないものもありますよね。私も義理の両親に荷物とか見られたくないです!
    しかも下着とか日記とか、プライバシーという概念のかけらもないんですかね?読んでいてびっくりしました。
    勝手に荷物を出しておいて誇らしげにしているくらいですから、お姑さんはいいことをしたと思っているんでしょうね。
    ただでさえ疲れる引っ越しの時に、ありがた迷惑ですよね。お姑さんのような人は、他人の気持ちを想像することができないんだと思うので、
    できる限り関わらないようにした方がダメージは少ないと思いますよ。
    じゃないと、デリカシーがない人は際限なく首を突っ込んできますから。一度ガツンと言った方がいいのかもしれません。
    はっきり言わないと伝わらないのかも。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    勝手に人の荷物を開ける無神経さは許せませんね

    余計なことをして、それでもドヤ顔のお義母さん。なんだかその様子が目に浮かびます。自分がそんなことをされたら、もう怒りで震えてしまうかもしれません。下着とか学生時代のアルバムや日記なんて、絶対に他人にみられたく無いですよね。しかも義母なんて!日記とか、きっとお義母さんはパラパラめくって読んでしまったのではないかしら。そうだとしたらもう、本当にこの姑とは絶縁したいぐらいに許せません。今後姑との関係がどのようになっていくのか、かなり雲行きが怪しいですが、どうかそんな姑に負けずに頑張ってくださいね。応援しています。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    勝手に名前開けるなよ!

    わざわざ押し入れに入れておいたダンボールを勝手に開けるなんて本当嫌がらせかと思いますよね。人のもの勝手に触って本当デリカシーがないし気が回らないし。ダンボール開けて、嫁の下着とか思い出の品がでてきたら普通はダンボールから出さずにそのままにしときますけどね。本当に常識がないですね。
    大体引っ越し後って、ただでさえ疲れているのに姑が来たら余計に疲れるし、落ち着いてから来るのでいいじゃないですかね。手伝いにきているのかもしれないけど、かえって勝手に行動されて、気遣いさせられて、何の戦力にもならないし邪魔としかいいようがないです。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    はっきりと物事を伝えたいですね

    引っ越しの時にやってくることだけでも迷惑ということがわからないようなお姑さんのようでとても困りますね。こういう時は、事前にはっきりと物事を伝えた方が良いように思います。
    本人としてはやってあげたと言う気持ちでいますので、それに対して批判をしてしまうと関係がこれまで以上にこじれてしまうと思います。そこで上手に批判をしないように感謝の気持ちを伝えつつも、やってほしくないことにははっきりとノート言うといいと思います。こういうタイプの姑さんは空気を読むことが苦手なので、嫌な事は嫌と言った方がやらないで済むと思います。

  6. 6. 名無しの激おこさん

    下着やアルバムまで触るのは最低です

    勝手に私物の荷物を開けるなんて、無神経な姑ですね。しかも、わざわざ押し入れに入れた物を出すなんて・・信じられません。その姑は、かなり神経が太いのではないでしょうか。私の姑も、私の家に来た時に、勝手に人の物を出したり使ったりするので、あなたの気持ちは分かります。私物まで触られると本当にイヤですよね。しかも、下着やアルバムまで触るなんてサイテーですね。私だったら、キレて文句を言うと思います。ですが、文句を言うとケンカになるので、「恥ずかしいから、触らないでほしい」と、にこやかに言うのがベストかと思います。まあ、それでも分からないかと思いますが。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    よかれと思ってやっているのでしょうが

    こちら側としては大変迷惑な話ですよね。勝手に人の荷物を開けるなんてデリカシーがなさすぎます。ですが、完全に悪いとは思っていない可能性があります。自分も結婚式のあとにいただいたご祝儀を勝手に持ち帰られて勝手に開けられたので、新婚早々なんだこの姑は。とうんざりした経験があるのでよくわかります。子供は自分の支配下にあるとでも思っているのでしょうか。おそらくそうやって自分がやられてういやな思いをした事がないのでしょう。かなりの天然の可能性があります。常識が少しずれていて、かなり悪気がないのです。そういうお姑さんなんだと言う事を念頭に置いて、次の機会では絶対押し掛けられない作戦を練りましょう。

  8. 8. 名無しの激おこさん

    デリカシーのないお姑さんですね

    引っ越しほやほやでバタバタしているときに姑に来られることだけでも嫌なのに、荷ほどきまでされるなんて本当に余計なお世話をしてくれるお姑さんですね・・・

    私たち夫婦も新居に引っ越したばかりで、姑が訪れたいと言ってきたのですが、迷惑かけるのも申し訳ないから落ち着いたら来てくださいとハッキリ言ってしまいました(笑)

    そんなお姑さんを自宅に招いたら、これからも許可なく押入れなど開けられそうですね。

    本当に見られたくないものには可能な限り鍵をかけたり、旦那さまに相談してみるのもありかと思います。

    あとは、勝手にまたデリカシーのない行動をされたときに、分かりやすく嫌な顔をしてみるのもいいかと思います。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    今後は情報を出来るだけ与えずに手を出させない

    いやー、まさに「ありがた迷惑」そのものですね。
    逆にやってほしくないことを無理矢理にやって、「私がやってやった、感謝してね」って押しつけがましく言ってくる人っているんですよね…。
    こういう人は正直治らないですね。でもまぁ、こういう姑だと今回わかったのですから、今後は色々と対策も練ることができるのではないでしょうか?
    とにかく基本的に情報は与えない(手や口を出してくるから)、何かされそうだったら先回りして「要らない、やらないで」とハッキリ言っておくのが良さそうですね。
    この時、「いいですよ、大丈夫ですよ」と言うと遠慮しないでー!なんて言う人もいるので、ハッキリと「助けは不要」だということを伝えるのがベストですね。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    触るな!開けるな!って感じですよね

    自分では凄くいいことしたと思っているでしょうけど開けられた側としては勝手に触るな!開けるな!ふざけんじゃないわよ!って感じですね…。
    名古屋から大阪までわざわざ姑も来たということなのでしょうか?
    出しておいたわよって、もしかすると勝手にアルバムとかも見ていた可能性もありますよね。
    もう引っ越すことはないかも知れませんが、もしまた引っ越すようなことがあれば今度は段ボールに「見ないで」と大きくマジックで書いておくしかないかも知れないですね。
    家族だから荷物は開けても問題ないくらいにしか思っていないんですよ。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    やりすぎはありがた迷惑です。

    良かれと思ってやってくれてることがありがた迷惑なんですよね〜。お気持ちすごくよく分かります。ウチも最近アパートに引っ越してくれた時、荷ほどきを手伝ってくれたのですが、家具とかいるでしょう?買って来たらと言われて戻って見ると開けないでと言った段ボール勝手に開けており、作業が早く他にすることなくなっなのは分かるけどそこは触らないで言ったじゃん!と怒りが湧きました。ウチの場合はまだ、仕事関係のものまでだったので本当に嫌!というところではありませんでしたが、下着やアルバムまでとなると…お気持ちお察しします。