いちいち上から目線で語ってくる6歳下の妻

何様のつもりだよ!俺はお前より6つも年が上なんだぞ。それが「また寝てる」「ゴミの出し方が悪い」「私の言いたいことが伝わらない」などいちいちうるせぇんだよ!挙句の果てに「ボケてんじゃないの」とか完全に夫を愚弄している。
自分の足が思うように動かないからといって、何を言っても許されると思うなよ。こっちがどれだけお前のせいで自由を奪われていると思ってんだ。週に2回の病院の送迎、毎日の買い物、仕事などでこっちはヘトヘトだよ。お前はただ飯を作っているだけじゃないか。まったくといっていいほど暮らしの役に立っていない。
少しは俺の人生の足を引っ張っていることを自覚しろよ!

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    みんなのコメント

  1. 1. 名無しの激おこさん

    旦那さんに甘えすぎていますね。

    歳もそうですが、思いっきり旦那さんに甘えている気がします。それも度が過ぎていますが、上から目線な態度には呆れてしまいますよね。そこまでしてもらっているのに奥さんのその態度はありえないと思います。むしろ感謝されるべきなのに有難うの言葉も無いのでしょうか。このままでは夫婦円満にはならない気がします。奥さんは旦那さんに対して感謝の気持ちをちゃんと伝えるべきです!そうすれば毎日の買い物や病院の送り迎えだって快く行けるのにそういったちょっとした心遣いを忘れているのですね。甘えすぎていてはダメだということを誰かから伝えてあげてほしいです。

  2. 2. 名無しの激おこさん

    かなり厳しい意見ですね

    奥様に対する不満が色々と溜まっているようで、かなり厳しい意見のような感じがします。ただ同じようにされたら私もかなりストレスが溜まってしまうと思います。
    何か対応策が具体的にあるわけではありませんが、上手に家事分担をしていくのがポイントではないかと思います。奥様が足を悪くしていて拝領していることを相手にもしっかり伝え、奥様にもできる範囲で仕事分担をしていくのが大切ではないでしょうか。一方的に仕事が偏ってしまう場合は、うまく分担することができていないことが多いので、分担方法を考えていくと解決策が見えてくると思います。

  3. 3. 名無しの激おこさん

    精神的にやられてしまいますね

    妻である以上やはり旦那様より一歩下がったところで支える立場であるという事を改めて考え直してほしいですね。旦那様が外で必死に働いて稼いだお金で生活が出来てるわけですから、ありがとうの一言を言われて当然なのに。あまり思い詰めると、旦那様の体が壊れてしまいますのでなんとか奥様に変わって頂けるように1度話し合いをしてみてはいかがですか?それに、奥様は怪我か障害かをお持ちなんですか?それであればなおさら旦那様を頼りにしてるはずなのにいざ口から出てくる言葉がそれだとがっかりしちゃいますよねせっかく旦那様は頑張っているのに。

  4. 4. 名無しの激おこさん

    奥様とのコミュニケーションが足りない気がします

    あなたの奥様への献身状況、とても素晴らしいと思います。
    奥様も少しお身体が悪い様子が伺え、大変心配です。
    あなたの献身的な対応は奥様も十分わかっていらっしゃると思いますが、あなたへの伝え方の言葉がきつくみえますね。
    ただ、奥様が食事をつくることについては、暮らしの役に立っているのではないでしょうか。
    食事を作るだけでも大変ですよ。
    もう少し、奥様が役に立っているか立っていないかということではなく、感謝の気持ちを示してあげることとお勧めします。
    ありがとう、という言葉は魔法の言葉です。
    1日1回でもいいと思いますので、ありがとうという言葉を使ってあげてください。
    もしかすると、奥様の態度が変わるかもしれません。

  5. 5. 名無しの激おこさん

    毎日、お疲れ様です。

    看病と仕事と家事と休まる暇がないですね。毎日お疲れ様です。
    奥さんはあなたに甘えてるのかもしれませんね。本当は感謝しているけども、素直になることが恥ずかしくてそんな小言を言ってしまうのかもしれません。私がそうです。主人には助けられてばかりで、とても感謝していますがついつい素直になれず余計なことを言ってしまいます。始めは主人も照れ隠しか?なんて言ってくれましたが、今ではまた一言多いんだよと呆れています。こんな自分を変えたいと思っていますがなかなか難しいです。
    きっと奥さんもあなたに感謝してると思いますよ。だって一番そばで頑張りを見ているんですから。

  6. 6. 名無しの激おこさん

    落ち着いてお話されてみてはいかがでしょうか。

    奥さまへの不満がいろいろと溜まっておられるのですね。あなたが忙しい中、週2回も奥さまの病院の送迎されていること、すごいと思います。奥さまは心の中で感謝されていると思いますよ。ただ自分の足が動かないということで、あなたに何もしてあげられないと感じる自分がもどかしくて自分にイライラしてしまって不本意にあなたに当たってしまうっているのではないかな、とも思います。そして、あなたは普段から一生懸命奥さまのお世話をしている分、奥さまの態度が許せないという悪循環になっているのではないでしょうか。
    あなたのお気持ちは当然のことです。でも、これからのためにも奥さまと一度落ち着いて本音でお話されてみてはいかがでしょうか。
    誤解もたくさんあるかもしれないので、理解し合ってより素敵なご夫婦になれるといいですね。

  7. 7. 名無しの激おこさん

    お互いもう一度しっかり見つめなおしましょう。

    そうとう苛立ちが溜まってしまっているように見受けられます。
    仕事をしながらも病院の送迎や買い物本当にお疲れ様です。日々の疲れがたまってより、奥様の言動に対して苛立ちを感じやすくなっているのかもしれません。
    奥様はとくに悪気がなく言った些細な一言が、旦那様を傷つけているとは思っていないのでしょう。
    きっと長年連れ添ってきた夫婦間で、お互いに対する思いやりや感謝の気持ちが薄れているのかもしれません。
    ご飯したくだけでなく、家を清潔に保つよう掃除などもきっとしてくれているはずです。当たり前になりすぎて気づいていない事がたくさんあると思いますので。
    旦那様も一度冷静になって、奥様の事を見つめなおしてみてはいかがでしょうか?

  8. 8. 名無しの激おこさん

    お互いにどうしていくのがより良いかについて考える必要があるのではないでしょうか。

    結婚したら年上、年下と言っても始まりません。
    年齢に差があっても夫婦ですので、ある意味対等な関係だと思います。
    大変なのと言い方でお互いに毛羽立っても良い事はきっと無いと思います。
    一つ一つは小さな不満でも貯まれば大きな不満となりますので、
    直せる事はお互いに直して行くというスタンスと
    お互いに感謝があると違っていくのではないでしょうか。
    一度冷静になって、お話し合いをして見たらいかがでしょうか。
    貴方の人生の足を引っ張っていると本気で思っているのであれば、
    貴方はなぜ結婚したのか?という原点に戻る必要があります。
    結婚した当初の気持ちと、日頃の感謝を持って、
    お互いにどうしていくのがより良いかについて考える必要があるのではないでしょうか。

  9. 9. 名無しの激おこさん

    役に立っていない、という気持ちが伝わっているのかも。

    お仕事に家事のお手伝い、おつかれさまです。働くだけでも大変なことはよくわかります。そのうえ家事も求められると大変ですよね。
    ただ、忘れてならないのは奥さまは、一日家にいても働いているのです。一日職場にいるようなものなのです。あなたは、仕事が終わったら、家にかえって休むつもりでいます。奥さまは夜寝る間までお休みの気分ではないかもしれません。ご飯をつくるだけ、といいますが、家計の中でメニューを考え、出す時間を逆算して家事をしたり、ひとつご飯を作る、というだけでも見えないところで色々お仕事はあります。ちょっと、奥さまも甘えすぎているところもあるのかもしれません。ただ、あなたの方も一度冷静になって、奥さまが役に立っている、働いている、という事実を見てあげてください。気持ちは伝わるので、奥さまも少し優しくなるかもしれませんよ。

  10. 10. 名無しの激おこさん

    お互い思いやりの気持ちがないですね

    病院の送迎や仕事など毎日お疲れさまです。お互いそんな文句ばかり言って、何のために結婚したのでしょう。
    奥様の足のことも分かっていて結婚されたんじゃないですか?それとも結婚後何かあったのでしょうか。
    もう一度、昔の頃を思い出してはいかがですか。
    奥様の言い方もひどいですが、あなもひどい。正直どっちもどっちだと思いますし、6歳上だから何?という気もします。年上というのがそんなに無条件に偉いのでしょうか。その考え方には少し疑問です。
    私の主人は3歳上ですが、年のことなんて話題にもなりませんよ。
    少し奥様よりの意見ですみません。

  11. 11. 名無しの激おこさん

    愚痴を言いながらも優しい旦那様

    奥様の足が思うように動かないということで、奥様はご主人のことをとても頼りにされています。ご主人がいるからこそ、安心して生活していくことができます。
    体が思うようにいかないと、人間は口が悪くなってしまいます。奥様が口が悪いことに気が付いていないのかもしれませんね。奥様に注意してあげてください。奥様なお話し方が変われば、ご主人の気持ちも変わってきます。
    奥様は、自分の体だが思うように動かずイライラしているのでしょう。動けるなら動きたいはずです。リハビリに通ったり、何か趣味が見つかると良いかもしれません。

  12. 12. 名無しの激おこさん

    甘えすぎの奥様にガツンと一言言いましょう

    足がお悪いのでしょうか?ご結婚前からのことでしょうか?大変な重荷をご夫婦で味わっておられるのですね。ご主人は、よく支えてこられたと思います。身体に辛いものを抱えることは、本当に同情すべきことではありますが、人格的なわがままさや甘えの正当化理由にはなりません。冷静にそのことを伝えピシッとさせることが大切だす。今のままでは、ご主人が燃え尽きてしまいますよ。そして、辛いなりにもそれを担う自律の責任は、やはり、奥様ご自身にあると思います。周囲の人が言えないこともご主人でしたら言えるので、トライなさって見てください。応援してます。

  13. 13. 名無しの激おこさん

    怒りを奥さんにぶつけてみましょう!!

    旦那さんは奥さんにすごく怒っていらっしゃるようですね。奥さんは旦那さんがどのように思っているかご存知なのでしょうか?もしも旦那さんが奥さんに思うように言いたいことを言えていないとすると、そこが夫婦関係がギクシャクしている発端なのかもしれません。旦那さんが思っていることを奥さんにぶつけてみましょう。そしてもし奥さんがあなたに歯向かって物を言ってくるようであれば、奥さんに対して何もしてあげない冷却期間を置くのも一つの方法です。ひょっとしたら奥さんはあなたに何をかしてもらって当然だと思い込んでいるのかもしれません。夫婦関係は常に平等の立場でないと上手く回りません。奥さんの態度が変わるようにあなたから何か仕向ける必要があるかもしれないと思いますよ。